ソラのキセキ

ソラのキセキ

嵐ファンからはじまった、DDと言っても差し支えないような1ジャニーズファンの覚書

NEWS【QUARTETTO】コンに参加していないけど、参加したように書いてみる!(DVD発売おめでとうございます!)

12月14日 「NEWS LIVE TOUR 2016 QUARTETTO」発売だよー!!
こちらは、本年3月から6月まで行われていましたNEWSのツアーの映像でございます。


待ちに待っていました!発売発表その日に予約しました!!何故なら。

 

行けなかったから。

 

行きたかったよー!!!日程的にどうしても無理だったんだよー!!!
どうしても行きたかったLIVEの映像が発売という事で、行ってきた友人の話・予約のさいザザっと見たセットリスト・ネタバレいやだよぉおおと思いながら読んだファンクラブ会報等という、頭の中に残っているのか残っていないのかわからない情報に、★妄想★というエッセンスを最大にブレンドし、むしろそれ妄想がメインだから!っていうぐらい妄想たっぷりと、
行ってないのに誰よりも、行ったように!!参加してないのに!!
QUARTETTOツアーについて振り返ってみたいと思います!!!

※ここからは、上記のとおりほぼ妄想で書かれた内容になります。QUARTETTOツアーの詳細なレポート等をご希望の方の意には添えません。申し訳ございません。また、著者は視覚的な情報の記憶力があまりよくありませんので、視覚的な妄想も少なくなっております。あしからずご了承の程お願いします。

※軽くご説明させて頂きますと、私は2015年の春に「NEWS LIVE TOUR 2012 ~美しい恋にするよ~」を見て、そこからNEWSにどハマりした人間です。やはり12年美恋コン。やはりな、と思われた方正解です。その通りです。
ちなみに小山さんをひたすらかっこいいと思い、小山さんに一番色めきだってキャーーーー!っていう、手越担。私のなかで担当、というのは考え方を理解し、尊敬し、そして応援したい人という意味あいが強く、手越君のアイドルとしての在り方考え方言葉がすごーく好きです。でもあくまで手越にはみんなを幸せにしてね、愛してねって気持ちが強いのできゃーーーー!って言いません。そのほか、可愛いよりはかっこいい増田さん、かっこいいより可愛いシゲアキさんが好きです。


振り返るのは3月26日(土)の札幌です。今、3月26日って記入するとき日付をカレンダー確認しないでも入力できました。どんだけ行きたかったの!

QUARTETTOコン、初日でしたねー札幌。
本州は大分の時期だっていうのに、まだが残っていて落差凄いよってそんな土地から今回のQUARTETTOコンは始まりました。

 

QUARTETTOというアルバムをひっさげたツアー。
アルバム名が1月に発表されたとき、私は決意を感じました。
4人になってオリジナルアルバムとしては2枚目。2015年に出したアルバムは「White」。NEWSのカラー、在り方について再度解いた決意に満ちたアルバムだったと私は思っています。
そのアルバムからほぼ1年ぶりに送り出したのが、今回の「QUARTETTO」。
カルテットというのは一般的には4人組という意味だけですが、四重奏という意味合いもあります。4人で奏でる「音楽」について真摯に取り組んだというのがこのタイトルから感じられ、NEWSの置かれている立場や、やるべきこと、それに用意されている物質的なものや、時間。
それらが決して多くはなく、でもだからこそ、やるべきことは―NEWS自身をつなぐもの、ファンと何で一番に繋がりたいのか、その中心にあるもの。それは―「音楽」にあり、やらなければいけないならばそれはもう真摯に取り組もう、今ある最高のものを届けようという決意に溢れていると感じたのは私だけではないと思います。

アルバム自体は、全16曲。この中には、2015年のシングルから2016年1月まで出していた4曲(DVDシングル)含み、カップリング表題曲1曲、CMとして既出だった1曲、ソロ楽曲4曲が含まれており、パッと見た時自由度低っっ!!!って感じでした。
だって、引き算してよ!今回のアルバムのために作った曲、6曲よ!?しかもこれらの既出楽曲(ソロ曲以外ね)どれもこれもまぁ、なんというか。個性的なの。強いの。それ自体は良いことなんだけど、正直まとまるとどうなるのかな…って感じの内容でした。
それ故にアルバムは思った以上にまとまっていて(特にM6までの流れが好き)、最後に19thシングル【ヒカリノシズク】がきて、あぁ今のNEWSだな、うん、すごいなって涙できちゃうような内容でした。

それのライブだからね!!!NEWSがQUARTETTOしてくれる、今までの楽曲も含めて空間作っていいよ!!!っていうライブだからね!?それはそれはそれは、感動ものでしたよ!!!泣いちゃうからね!?会えて嬉しいってそんな涙も、NEWSに愛され過ぎて幸せって言う涙も、NEWSの強い決意も、全て感じれて幸福の涙を流せるライブでしたよ!??


だいたいね!!グッズが!グッズがかわいいんですよ!!!
NEWSのグッズの可愛さなんかそんなのジャニオタさんの常識でしょって感じなんだけど、実際初日に今回のグッズですよ~って、画像あがってくる度に、うわーーー!かわいいーーー!ほしいー!!かわいいー!!!の連呼しちゃいましたよ?!
ライブに行けるって幸せだけなのに、かわいいー!!って会う前から叫べるってこんな幸せな事他にない。
Tシャツとパーカーとバンダナっていう布ものが今回多かったように思いましたね。これらを後にライブでメンバーが身に着けてくるんだけど、もうこれが可愛くてかわいくてかわいくて。ステマ通り越して、慶ちゃんより可愛く着れる気がしなくなっちゃうくらい可愛くて。もはや、パーカーが可愛いのかNEWSが可愛いのかわからなくなりそうな(いや、どっちも可愛いんだけど)そんな感じで、財布に人をたくさん入れていかないと大変なことになるNEWSのグッズを買うイベントをクリアーしていざ中へ入りましたよ!!

(注)グッズこそ買ってきてもらったけど入ってはいない

 

でもさーペンライト!!
ト音記号の形をしているんですが!これどうやってもったの!?皆さんどうやって持ったの!?
ト音の下の丸い部分をフォークボールのように挟んでふったら、NEWSの4人に音符の形見えますけど、これ疲れるし!だからって棒のところ握ったら彼らには縦棒に見えて、指揮棒!?って感じだし。
可愛くておしゃれなんだけどそれだけが、いまだにわからない。DVD見て勉強・・・!

 

ドーーーンという大きな音ともに暗転しまして。それはテンションの上がり様は底知れなくて。
音と暗転と、割と強めの効果で一気にステージに惹きつけたところに、今回のNEWSのライブにかける思いがわかるんだよ!!!NEWSがやるぞってそんな決意が伝わってきて、もう気持ちマックス。

オープニングが本当かっこよくて一気に引き込まれましたよね。(きっとかっこいいはず…うん、かっこいいはずだ…)

今回アルバムの1曲目が「Theme of “QUARTETTO”」だったんけど。これすごいのよ。4人が出す音(声も含めてなんだけど、音)を使って、繰り返し等を駆使して1つの曲にしていった曲なんですよ。その曲が、アルバムの音用と映像のDVD用と違ってですね。映像の方はより、視覚化された個人がだす「音」にスポットをあてた作りになっていて、ひたすらカッコよくてさー!!アルバム用はアルバム用で各楽曲の印象的な部分の声をより多く使うことにより、QUARTETTOっていう世界観に引き込み、OVERTUREとして完璧であったんですが。
同じ楽曲名を使って、アルバム用と映像用とそれぞれのために用意するNEWSすごいな、って思っていて、てっきりこれが1曲目だと思っていたらさー。LIVE用に【OVERTURE】用意してたの。当たり前じゃんていえばそうかもしれないけど、【OVERTURE】って。アルバムに完璧なそれがあるのに、それはあくまでアルバム用っていう。LIVEのために作った【OVERTURE】。映像と音を駆使してこれからのLIVEについて、説いていくんですよ。見事でした、圧巻ですよ、アルバムはアルバム、LIVEはLIVEっていうのを1曲目から見せつけてくるんだから、すごい。いやー見たかった。

で、これがLIVEなんだ、って認識してからのアルバム2曲目【QUARTETTO】と3曲目【ANTHEM】が続きます。この流れ考えた人間だれだ、すごすぎ、格好良すぎ。
というのもこの流れ大好きなんですよ!!!
QUARTETTOが4人のコーラスからはじまってね、重なっていく、4人で奏でるQUARTETTO。そして、同じフレーズで4人のコーラスで終わるんだけど、そこからの、【ANTHEM】。なにがすごいってさ!!【ANTHEM】もコーラスからはじまるの。これ本当すごいの。4人で奏でるよって2曲目で告げて、コーラスをつなげることで、手を繋いで世界が広がっていく様を耳で体験できるっていう最高の流れなんですよ!それが!!!目の前で!!!繰り広げられている!!!!!

だいたいさ!!!【OVERTURE】できたぁぁあああかっこいいいこれてよかったぁぁあああけいちゃんかっこいいいいいまっすうう、かわいい!!!まっすーかっこいい!!!まっすううう、シゲちゃんだ!!シゲちゃんいた!!!!シゲちゃああああん!!!!てごぉぉおおーーーがんばれぇえええすきいいいい!!って気持ちがマックスな所にですよ、この2曲を繋ぐことで、耳だけじゃなくて空間全てで、一人一人の手を握って世界観に引き込み、広げていくんですよ!?や、なにこれ!?どんだけ私幸せなの!?ってなるじゃん?


で、この辺からやっとビジュアルとか認識してですね…いや、かっこいい、ぁあ好き…ってそれだけが残るたった一つの感情。
大好きなNEWSに今会えてるって、そんな意識がすごい強くて、確かにい好きになった期間は短くてずっとずーーーっと好きな人がいっぱいいたりするんだけど、でも、自分がNEWSを大好きだって思ってた気持ちは本物だよって、俺らも好きだよって言ってくれてるのがすごいステージ上にいる彼から伝わってきて、好きって素晴らしいなってもうそんな境地で満たされ感半端なかった。


そこからセットリスト…ぇーと…。DVD見てね^q^


わりと早く【チュムチュム】がきたことは知ってます。

こちらは2015年の夏に出ました、真夏のアップチューン!
カレーとタイアップしてくれぇええー!って感じのとんちきインディアンソング来ました。このアルバムでもかなり個性の強い楽曲を盛り上がったところに、ちゃんと突っ込んでくるところが素晴らしい。

でそこからの【KAGUYA】。
こちらも2015年に出ましたシングルなんですがね。あの国民的に有名な月の姫をテーマに歌った日本的音階の使われた挑戦的な楽曲なんですわ。これも色が強いんですわ。
これを並べちゃったんですわ。その流れに感服するとともに…

その衣装で・・・!?
蛍光黄色のその衣装で…!?

チュムチュムインディア―には合うかもしれないけど、今はむかーしーかぐやの姫とーって傘持って…?え?すごいね??
視覚的なインパクトが強かったせいなのかこの流れも受け入れちゃえるNEWSコンこわい。


NEWSは4人のソロがそれぞれありまして。
昨年出したアルバムのソロには、ソロ楽曲用のMVを作成してしまうくらいそれぞれが世界観を確立しております。そんな違うを楽しむのもNEWSコンの魅力の一つだと思うんだよね!!

 

今回はシゲちゃんのソロから始まったそうですが。題名が【星の王子さま】。
これ発表されたときなんでサンテグジュペリ!?えぇ!?かわいい!!!って思ったんだけど。普通にいい曲だから困る。シゲの世界観の広げ方って、他の人のそれとは違って(なんか楽曲を作ってって言ったら、音だったりジャンルだったりから広げたりとか、歌いたい場面の歌詞からはじめたりとかは割と想像つくんだけど)他の人のそれと違うから、すごいなって思うんです。
今回もシゲが星の王子様を読んで感じたこと、好きな言葉とかを楽曲にちりばめていてね。私のそれとは違ったりすることも多いんだけどそれも当然で。そういった、自分の感じたことを楽曲にして投げかけてることで、改めて星の王子様について考えさせてくれて、私はこう思うよって議論のようなことをさせてくれる、シゲちゃんの表現の仕方って本当にすごい。
なんだけどー!LIVEの視覚化のイメージが違い過ぎて。違うわけではないけど、お…おぅ…みたいな。朗読しちゃったりとか、あまりに直接的過ぎて、ちょっと空間の作り方ちがうのー!ってなっちゃいました。
でも朗読してるシゲきっと可愛い。はやくみたい。

 

そこからの、増田さんのソロ【LIS'N】。
かっこいいの一言に尽きる。いや、はじまりが増田さんのラップのみ!ですから。CDで聴いたらいきなり、てらカッコイイマスラップきてあまりのかっこよさに「!?」ってなりますから。
で、今回は言葉にこだわった感があるんだよね、まっすーの楽曲。LISTENでしょ?聞くのって基本、楽器の音か声じゃないですか。で、今回増田さんの声、言葉をLISTENしてってことなんだろうなって、だから耳に聞こえる言葉を意識したんだと思うんです、一言でいうと、かっこよさで耳を攻めてくる楽曲。で、大分楽曲だけでも完成されてるんだけど。
増田さんは踊るのが大好きだから、この完成された楽曲を彼がダンスで表現することで、本当の完成系が見れるんですよ。【LIS'N】っていう名前の楽曲なのに視覚情報が入ってきて、マッス―のダンスする時の足音、衣擦れの音、汗がしたたる音、そういった全ての音を、【LIS'N】しなさいってことんだろうなそこで理解するわけです。
増田さんが踊ってはじめて完成する世界。是非次のツアーは同じ空間で体験したいです…;ω;

 

そして数曲はさんでからの、小山さん。【愛のエレジー】。
楽曲自体は歌謡曲をベースにどこか、オリエンタルと和が融合された楽曲で、終わった恋を歌っております。歌謡曲と小山さんの声の愛称が合い過ぎてて好き。もう、何曲でも大丈夫私、大好き。
はっきり言って耳で幸せ度MAXなんですがー!これを小山さんは花魁をテーマにしたっていう!!小山さん花魁。花魁小山さん。エロいエロ過ぎる。この言葉だけで泣いちゃえるから、見たくてしょうがないから。大体小山さんがエロくて美しいことなんか、DVDでわかるし!LIVEで見たらもう目が離せなくなるのに!そんなことわかってるのに、テーマを花魁って。
小山担生きてたんですか!?これ!?どうなんですか!?妄想だけで私は死にそうですよ!

正直LIVEDVDの半分は小山さんの分だと思ってるからこれが一番の楽しみでしょうがないです。他より先に花魁慶ちゃんを見ないように、ちゃんと最初から見るように気を付けます。
妄想だけでしか会ってないのー!!早く見たいー!!!!

 

からの手越君の【Encore】
アルバムはピアノの調べが美しいバラードです。特にサビになるとテゴにゃんが、感情を抑えながらも切なく唄いあげる。
テゴはただ歌がうまいんだと思っていたんですけど、ソロ楽曲をイヤフォンで聴いたりしているうちにすごい声に力のある人なんだなって思うようになってきたんですよ。実際行った友人にきいたら手越の声はすごい力があって元気になれるって言ってて。そんなてごにゃんが、切なく唄いあげるこの楽曲ね。とても優しさに満ちた世界がそこに広がってたんだろうなって思うんです。
基本テゴには一人でも多くの人を幸せにしてほしいって願っているからこの楽曲で切なくも癒してあげてたらいいなってそう思います。

 

あれやってほしいー!はほとんど全てと言っていいほど網羅されてて…【希望~Yell~】のフレッフレッも【weeeek】でピョンピョンも【Happy Birthday】で慶ちゃんの「一緒に!」も【サヤエンドウ】のシゲ!の掛け声も【太陽のナミダ】の手をほほにあてるのも!みんな!!!やったらしく!あ、違う、やってて!!!本当に楽しかったです!!!

やってほしいと言えば!今回【I・ZA・NA・I・ZU・KI】があったんですよ!!!
アルバム聞いた時から、今回のツアーのセットリストに絶対入るだろうなって思ってたから、期待値MAXでイントロの美しい奏が聞こえた瞬間は本当覚えてないくらいですよね!(行ってないから覚えてすらいないけどね!!!)
シゲちゃんのドヤ顔の「口づけを~」が今日一の盛り上がりでしたな。キャーって声圧がね、誰か倒れた人いるんじゃないの!?ってくらい会場わきましたからね。妄想でも会場わきまくってますから。
DVD楽しみだね。一緒にキャーって言いたい!!!

今回のアルバムのキー楽曲の1つ【NEWSKOOL】
こちらの楽曲の演出等は素晴らしくて筆にすることすら難しいくらいカッコイイらしいから!!!カッコいいってしか聞いてないから!!楽しみだぁあああー衣装は白黒のがストライプとかがいいなぁ。


メイン楽曲は何だったかってきいたら、【四銃士】だって言うんですよね。(それか【Wonder】こちらは茶色の服に身をまとい特攻バンバン使ったらしいから超たのしみ!)
四銃士はNEWSが2015年の冬にだしたDVDシングルで、楽曲はオーケストラ用いて派手だし、歌詞が「我らは四銃士」だし、NEWS自身の事をそう言っているとても「強さ」に満ちた楽曲なんです。ラフマニノフの「パガニーニの主題による狂詩曲」の主題を拝借しててね。この楽曲を知ってる人だったら、うわ強いってなること間違いなしで。(知っている方はあのヴァイオリンソロの方をもっと派手にバーーーーンってした感じだと思って頂ければ)
そんな強さに満ちた楽曲を今回どうやって表現したのかしーーーりーーーたーーーいーーーー!!!衣装は黒がいいなー!オーケストラ実際あったんかなー!生音!?どうだったのーーー!!!

あとは特筆すべきは、オルゴールの調べからはじまった「愛言葉」。
こちらはNEWSがファンへの想いを歌詞にこめた楽曲なんですけど、これを4人で奏でるこのツアーに用いてくるのが本当に愛に満ちてて。テゴがファンへいとおしそうに歌うのとか、増田さんが気持ちはいって目を瞑ってたりとか、シゲがすごい泣きそうででも口広げて嬉しそうに笑いながら歌うのとか、慶ちゃんが一言一言大切に耳に手をあてて歌うのとか。なんかその幸せにみちた空間が本当素敵で…。DVD見て泣くんだ、絶対。


最初に私はアルバムは「決意」に満ちてるって言ったけど、LIVEは決意はもちろん、優しさやそして愛に満ちていたなって思うんです。
そんなツアーを締めくくるのは、2016年19THシングル【ヒカリノシズク】。
シゲちゃんの小説がドラマという形になって、そのお仕事に寄り添うように添えられた優しさに満ちたバラードです。光りが差し込むようなストリングスが鳴りはじめて、あくまで4人の声を主役に添えたオーケストレーション。NEWSの今をよく表現された、歌詞。

「だから何度も何度も僕らは歌うよ」

サビなんですけど。これ以上ないくらいNEWSの気持ちを表現していると思うんだ。
色々なことがあって、音楽で繋がることがどんなことか、4人でQUARTETTOを奏でてきてそしてこれからも奏でていく。満ち足りた、でもあと1分でも長くこのステージにいてファン一人一人に、気持ちを伝えたいそれが今の全てというような表情で歌い上げたんだと思うんです。音楽でつながるとは、音楽でNEWSがファンに残したい気持ちはなんだったのか。LIVEを通じて感じて欲しい気持ち。幸せの涙にあふれた私たちの胸にのこったものは。


それはきっと光に満ちているものだと思うんです。

 


そんな素晴らしいLIVEだったと思うんですよねぇー!

妄想っていうより、アルバム聴いてどうだったかって話になってるような気もしないでもないけど…
とにもかくにも、「NEWS LIVE TOUR 2016 QUARTETTO」発売です!楽しみです!!!!